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メトロエクソダスをクリア! 期待以上のボリュームに大満足

本当は半分くらいの段階で記事にするつもりでしたが、画像を整理してから書こうと先延ばしにいしているうちにクリアしてしまいました。
2033、ラストライトとプレイしてのエクソダスでしたが、舞台が地下から地上に変わってもメトロの怖さはそのままに新しい要素がうまく組み合わさっていて会心の出来に感じます。
せっかくクリアしたので、そのあたりと各チャプターの思い出なんかを書いていければなと思います。


今作ではメトロ内のダンジョンも勿論ありますが、地上や地上の建造物の中を移動する時間が多いです。
個人的にメトロは狭い通路のような逃げ場のない状況で、容赦なく襲いかかってくる敵からどう息を殺してやり過ごしていくか、ヒヤヒヤしながら進めていくのが楽しいところだなと感じているので、広大なマップを用意されてフォールアウトのようになっているのを見てどうなるんだろうかと最初は不安でした。
ですが、実際にプレイしてみると植物や瓦礫で見通しの悪いところも多く、建造内はこれまでのように複雑な入り組み方をしていて角を曲がるのもヒヤヒヤします。
過去作にも地上を移動するチャプターがありましたが、フィールドが広くなってもそれと同じような緊張感でした。
また、同じ建物でも侵入経路が複数あるので、どこから入るか考えるのも楽しかったですね。

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もちろんこういったリスクのある建造物をスルーして目的地までまっしぐらなプレイも可能ですが、弾薬や回復アイテムを作るにも「資源」が必要ですし、それをいつでもクラフトできる「リュック」を持たされたことによって、建物や横穴を見つけるとつい探索してしまいます。
いざとなればマップに複数あるセーフハウスに駆け込んだりも出来ますし、どこでもクイックセーブが出来るので広いマップを歩いた挙げ句全ロストするようなメンタルブレイクは起きにくいです。
クラフトも本当にあらゆる物を作れるので、後半に備えて装備を充実させておこうとする欲に駆られますね。

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ストーリーの内容も放射能に汚染された地上で人や環境がどう変わっていくかに驚かされましたし、今まで冬の廃墟しか無かったので湿地や緑のある森、砂漠といった環境は新鮮でした。
始めのモスクワではアルチョムが「生存者がいる」と言っても妄想扱いされ、軍上層部によって隠されていた外の世界の存在がハッキリしたかと思えば隠蔽してこようとする(スパイと勘違いした?)ハンザから逃げるため機関車を盗みモスクワを追われます。
これまでモスクワのために戦った英雄が序盤にしていきなり頭のおかしい奴扱いからの裏切り者の逃亡者ですから、なかなかの展開です。

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ヴォルガ川では空気が吸える状態ではあるものの、電気を悪とする謎の宗教が支配しています。
実際に浮遊する電気の塊が現れて危険ですし、教祖も完全な悪者というわけでは無かったので、敵というわけでは無いんですよね。
電気の塊から身を護るには避雷針を作る必要がある訳ですが、まとまりのない生存者は言うことを聞かないので作りません。
そこで、全員を同じ方向に向けるために宗教という手段を使った様子。
度の行き過ぎた行為はあれど...という感じです。
また、このエリアでは移動手段にボートが登場したり、銃を下ろせば平和的に信者たちと会話ができたりと、プレイスタイルの選択も多いです。
悪党に捕まった信者を助けるかどうか...、というメトロらしい選択肢も迫られます。
救い出した信者もそうですが、NPCと会話すると意外な情報を手にすることができるので、会話は積極的にしていくと良いです。



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ヴォルガ川でミッションをクリアすると機関車の「オーロラ号」に客車が連結され、次の目的地までの間にいろいろな準備ができるようになります。
ラジオにアルチョムの日記、仲間との会話や武器の整備など、色々なアクションが可能なので休憩にはもってこいです。
キャラクターについて詳しく知る機会でもあるので、今後のストーリーを深く楽しみたいのであれば、全員の様子を見に行くといいですね。
勿論、前方のドアから外に出て景色を眺めることだって出来ます。

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ヤマンタウではラジオでキャッチした招集命令に従い、軍司令部と合流するべくバンカー内部に入ります。
途中の景色は完全に荒れ地となっていて、仲間がクレーターの大きさで何トンの核弾頭が投下されたかで盛り上がるような状態です。
ゲーム内では徹底的に攻撃されたとありますが、リアルの方でも核施設があるみたいですね。そのせいか。
ヤマンタウのバンカーはD6と似たような作りで本物でしたが、中にいる組織は軍ではなく人食い集団。
軍の部隊がバンカーに逃げ込んだものの放射能汚染により作物が育たなくなった結果、食料として「人」を食べるようになったとは恐ろしい話です。
ここから流れていた無線を聞きつけ司令官であるミラー大佐は本隊に合流できると意気込んでいましたが、餌をおびき寄せる罠だったわけですね。
相手は人間でミュータントとは交戦しませんが、正気な人間がいないので危険な部族と戦っているような気持ちです。
そこら中にある人を食べた痕跡も気味が悪くて雰囲気が出ています。

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ヤマンタウの基地が偽物だったので目的を失ってしまいましたが、一同は放射能に汚染されていない土地を探すためカスピ海にある通信センターを目指します。
カスピ海につく頃にはオーロラ号の燃料や食料が無くなり立ち往生。
さらにそこがマッドマックスのような世紀末グループの支配地域とあり、補給が難航します。
この地域は砂嵐で暗く視界の悪い天気になることがあるので、目印のない砂漠で迷子になりやすく、擬態する人形のミュータントだらけなので見通しが良くても油断できません。
このマップでは移動手段として車が手に入りますが、中にいる間はミュータントに攻撃されないのでかなり便利です。
砂漠も広大なので車なしの探索はオススメできないですね。
世紀末グループのボスは秩序をもたらすために力を使っている的な感じでしたが、全部力でねじ伏せようとする分自分よりも弱い存在に厳しいので平和的では無いですね。
また、通信施設ではクモのミュータントと再開、出来れば会いたくなかったのですが、蜘蛛の巣まみれの地下散策がまた体験できます。

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カスピ海でなんとか補給が完了。そして、通信センターでは放射能に汚染された地域がわかる地図を手に入れたので後は安全地帯に向けて進むだけ...だったのですが、妻のアンナの容態が急変してしまいます。
ヴォルガ川の段階で武器庫に足を滑らせてしまい汚染された空気を長時間吸って以降咳き込んでいました。
しかし、砂を吸い込んだ可能性もあるので汚染されていない地域の空気を吸えば症状が良くなるかもしれないと信じ、渓谷に向かいます。
ここではアルチョムとアリョーシャが先行して線路を確認しに行くのですが、崩落して川に落下。
森の民と呼ばれる人々が暮らす地域を通り、オーロラ号と合流するためにダム方面に向かいます。
森の民は戦前にキャンプ?に訪れていた学校の子供達がそのまま大人になったものらしく、「先生」の教えのもと森のなかで正しく生きようとしています。
子供だけが生き残って成長して形成された組織があってもおかしくないですからね。
平和的に進みそうでしたが、ここを襲撃してくる悪党に敏感になっているせいか警戒心が強く、さらに森の民の中でもやられる前にやる攻撃的なグループもあるので注意が必要です。
さらに、森には狼やクマのミュータントが現れるのでこれまで通り危険。

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お手製のクロスボウや罠を使って狩猟をして、ツリーハウスのような家に住んでいるあたり中々出来る大人に成長しているわけですが、捉えたアルチョムを前に喧嘩をはじめたりと子供っぽさはそのままです。
バツとして黒板に文字を書かせたり、鳥に言葉を覚えさせようとしているのも面白いですね。

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一方で悪党は悪党らしいことをしていますが、中には普通に中の良い関係になれるNPCもいます。
こうなってくると中立的な立場になりますが、できるだけ両者に関わらないでおくのが平和的なのかもしれません。
ストーリーでは森の民と関わることが多いのでそっち寄りではあります。

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また、「ヌシ」と呼ばれるクマのミュータントにもかなり出会いますが、こいつもこいつで過去作からの因縁が強いですね。
人の勢力が2つとミュータントでバランスが取れているのかもしれません。

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最終的にこのエリアもダムが決壊すると放射能に汚染されたものが流れ込んで住めなくなるということなので、アルチョムたちは渓谷を後にします。
アンナの容態も悪いままで、この先の線路が安全な保証もないため、ワクチンの捜索とオーロラ号の強化をするべくノヴォシビルスクへ向かいます。

ノヴォシビルスクは核爆発の影響でモスクワ同様冬になっています。
さらに汚染度はモスクワの8倍もあるため、より強化された専用のスーツを来て調査に向かわねばなりません。
スーツは2着しか用意できないため、ミラー大佐と共に地下鉄を目指します。
メトロから始まってメトロに戻ってくるなんて、なんだか考え深いですね。
ノヴォシビルスクの地下はモスクワ同様ミュータントの巣窟と化しているので、安全な場所まで油断できません。
生態系が違うのか見慣れないミュータントやヘドロのようなものがあたりにこびり付いていて、生理的に嫌なダンジョンになっています。

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ノヴォシビルスクの地下では内乱が発生し、それによって居住区はほぼ壊滅。
そんな中で、偶然生存者を発見します。
敵と思われて一時は逃げられますが、彼の拠点で薬の在り処や正確な汚染マップの在り処を知ることが出来たので、ここからミラー大佐とは別れて一人での行動。
奥に進むほどミュータントの内臓でも歩いているかのような姿にメトロが変わっていきます。

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目的地の施設に近づくに連れ放射能汚染度が高まり、アルチョムが幻覚を見るようになってきたり怪奇現象が発生したりして、また違った不気味さになります。
ラストライトの亡霊の街でも人影や子供のはしゃぎ声が聞こえたり、過去の映像が見えたりしていました。
ここでも似たような事が起きていますね。

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ようやく施設にたどり着いたかと思えば、ゴリラのようなミュータントが住み着いているため回収は難航します。
モスクワの図書館にいたタイプのミュータントに似ています。
音を立てなければ良いかと思いましたが、鼻が利くらしく匂いをたどってこちらに向かってきます。
ハードなかくれんぼをしつつ何とかワクチンのある部屋にたどり着きますが、ゴリラに追いつかれ逃げている最中に建物から落下してしまいます。
かなりの被爆をしてしまいもう動くことすら出来ないでいると、地図を手に入れた大佐がかけつけ、自分のワクチンを使ってアルチョムを治療すると車でオーロラ号を目指します。
アルチョムはワクチンを道中で1つ使ってしまっていたので大佐のワクチンで治療されましたが、当然大佐も被爆して咳き込みふらついています。

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車に揺られているうちに気絶してしまたアルチョムですが、目を開けると運転席には大佐ではなく救助した子供(キリル)がいました。
キリルは大佐が寝てしまったと言っていますが、こちらとしては大佐がもう助からないのではないかという不安で一杯です。
大佐に感謝するキリルのセリフが心に刺さります。
運転を変わってアルチョムが車を走らせますが、再び気絶してしまいます。
こんな場所ではもう助からないのでは...。

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目が覚めると日が昇り辺りは明るく、大佐はもう息をしていません。
なんてこった...。
車から這い出ると、眼の前の踏切にキリルが呼んできたと思われる改装されたオーロラ号が止まり、アルチョムは中に運び込まれます。
治療中に生死をさまよい、夢の中では大佐との会話が始まります。
出発してからというものきつく当たられてきた訳ですが、信用を取り戻し最後の最後に司令官を託される...、泣けますね。

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そして、列車は最後にバイカル湖に到着。
安全な土地でアルチョム達の新しい生活が始まる...。
といったところでエンディングとなります。

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正直、最後はなんてこったと頭を抱えながらのプレイでした。
全員助かるものだと思ってプレイしていたので結構衝撃でしたね。
ストーリーはもとが小説なだけあってしっかりとしていますし、起こりうる地上の変化が描かれていて没入感が凄かったです。
メトロはマルチエンディングなので、今回自分が達成したエンディングとはまた変わった最後があるようです。
どこが分岐点かはわかりませんが、また周回してその辺りを確かめられたらなと思います。
長くなってしまいましたが、初周の感想は以上です。
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