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ロボトミ:情報チーム専用のエビ自販機

ロボトミー内で6日目を迎え、情報チームがアンロックされました。
研究した情報がまとめられているのも彼らのおかげらしい。
担当しているAIのイェソドは随分とクールな感じです。

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そして、ゲームを始めると情報チームの管轄に新しい生物も追加されていました。

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誰?


周りが紫なせいか、不穏な雰囲気を漂わせています。
恐る恐る職員を派遣してみると、どうやら自称エビが管理している自販機らしく、世話をすると良い感じのドリンクを提供してくれるようです。
なんだ...結構良いやつじゃないか。

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特に職員に被害が出るわけでもなさそうなので、ササッと調査して次の日に進めようとしていると、突然謎の警報。

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何事かと見てみると通路に小さなピエロ。
気付いた職員が発砲して対処しています。

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何かしてくる訳でもないので影響はなさそうですが、施設中にポンポンと現れるので倒しても倒してもきりがありません。
このまま次の日にするのも嫌なのでコントロールチームを向かわせて対処していきます。

ピエロの処理で慌ただしく職員を走らせていると、今がチャンスと言わんばかりに今度はクソ犬が脱走を開始。コイツ...!

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しかし、今のコントロールチームは作っておいた武器防具で強化されているので、全員を鎮圧に向かわせるとあっさり処理できました。
素晴らしい。もう施設内が死屍累々となる心配はありません。

その後、また数分ピエロを駆逐しているとスッキリしたので居なくなったタイミングで業務終了。
無事6日目が終わりました。

犬は何とかなるとして、突然出てきた「開始の歓声」が何のせいかわからないのがちょっと怖いですね。
エビ、お前なのか?
7日目に何か分かるだろうか。
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