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Unity実習14、キャラクターを操作してみよう

さぁ月曜日だ
毎日休みみたいなもんですけどね
いい加減午前中に起きたい、Unityやる時間が減る

金曜日にキャラクターをスクリプトを使って動かすところまでやりました
次は自分で操作する段階

入力管理機能の作成
HierarchyのCreateからCreate Emptyで 空のオブジェクト を作成
出来たら名前を InputManager に変更
SnapCrab_Unity Personal (64bit) - GameSceneunity - UNIDRA - PC Mac Linux Standalone DX11_2016-5-30_14-26-41_No-00

UNIDRA_DATA/Data/MainGame/Scripts/Chapter6/にある InputManager.cs をProjectビューのAssets/Scriptにドラッグ&ドロップしてインポート
InputManagerのInspectorにインポートしたスクリプトをドラッグ&ドロップで追加します
ちなみに、このInspectorに追加する作業を本では「取り付け」と言っているので、今後はそう呼ぶことにします
SnapCrab_Chapter6_2016-5-30_14-37-53_No-00.png

SnapCrab_Unity Personal (64bit) - GameSceneunity - UNIDRA - PC Mac Linux Standalone DX11_2016-5-30_14-40-56_No-00

本ではこの後、Input関数の説明だったり、今入れたスクリプトの解説がりますが
分からないのでカット

さらにスクリプトを追加します
UNIDRA_DATA/Data/MainGame/Scripts/Chapter6/にある PlayerCtrl.cs をProjectビューのAssets/Scriptにドラッグ&ドロップでインポート
HierarchyにあるPlayerを選択、Inspectorに取り付けます
SnapCrab_Unity Personal (64bit) - GameSceneunity - UNIDRA - PC Mac Linux Standalone DX11_2016-5-30_15-40-13_No-00

ちなみに、最初に本を読んでて、この取り付け作業を忘れていたがために
「あれ?キャラクターが動かねぇ!」と、15分位悩んでました
見落とすって、変な場所に書いてあるし

このスクリプトの中身は簡単に言うとRay関係の処理をしています
ひよこにもあった、カメラから出る「見えない光線」ですね
これを飛ばして、あたった位置の座標を求めてます
そこからキャラクターを動かすために別のスクリプトと連動して~、みたいな

で、実際にクリックして動かしてみたのがコチラ↓


GMODかな?
T字でスーッと移動してるのすごいシュールですね...
次回は「カメラを動かしてみよう」です
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